自由民主党 / 千葉3区

松野博一 議員

選挙公報からの公約

憲法改正
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公約の引用: 今期こそ、憲法改正を。


公約と判定した理由: 「憲法改正」という最高法規の条文変更という、究極的に具体的かつ断定的な政治アクションを指しているため。

最終更新: 2026-06-13

ウェブサイト等での公約

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選挙公報 全文

■9期25年の主な実績
・文部科学大臣として日本で初めて返す必要のない「給付型奨学金」を創設。
・52年ぶりの教師の処遇改善・働き方改革を官房長官として主導し提言を取りまとめました。来年度からスタートします。
・地域医療の要である大学病院の経営難を大学病院議連の会長として働きかけ、25年度補正予算で大幅な予算増が実現しました。
・コロナ期の雇用を守るため自民党雇用問題調査会長として、雇用調整助成金の活用拡大・スピードアップで失業対策に大きな成果を上げました。
・日本を取り巻く安全保障環境が戦後最も複雑化し脅威が高まるなかで有事に備えて沖縄県先島地域の国民保護計画に取り組みました。
■更に課題解決に向けて
・物価高対策、持続的賃上げの継続と正社員を望む非正規社員の正規化を進めます。低所得世帯、子育て世帯に対する給付金等、きめ細かい対策を継続します。資産運用立国を推進し、貯蓄から投資への転換を進め、所得を増やし、資産形成の環境を整備します。
・安保三文書の改定を目指し、確実な実施で日本の安全保障を確立します。
・今期こそ、憲法改正を。
・教育は重要な経済政策でもあります。科学技術立国で日本の産業・経済を支えるため、大学の学部の理系比率を5〜10年で世界トップレベルに引き上げます。
政令指定都市千葉市、産業中核市である市原市の課題に引き続き取り組みます。
・地域内交通政策の充実等、交通弱者対策に取り組みます。
・大地震・台風被害等の災害の予防と迅速な対応に努めます。
・圏央道の全面開通を迎え、物流を利用した企業誘致を進めます。
・臨海コンビナートの競争力強化・強靱化を進めるとともに、若者に魅力的な雇用を創出します。
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