長谷川じゅんじの8つの挑戦
挑戦1 官民の連携で地域経済を立て直す
官民連携による戦略投資(AI、半導体、造船など)で「立て直す地域下町」を愛媛はじめ全国各地に形成、中堅企業の成長投資支援、中小企業・小規模事業者の賃上げ支援など
挑戦2 農林水産業を成長産業へ
食料安全保障の強化、農産物の適正な価格形成、中山間地農業への支援強化、森林の集積・集約化と木材利用拡大、漁場保全と養殖漁業のセーフティネット強化、海業の推進など
挑戦3 命と暮らしを守る強靭な国土づくり
H30.7豪雨災害からの復興、肱川・重信川流域の治水対策、南海トラフ地震対策、上下水道の老朽化対策、資材高騰や労務費引上げを踏まえた国土強靭化予算の増額など
挑戦4 未来を創る「人」への投資
保育士・幼稚園教諭の処遇改善、公立高校の魅力化、地方大学の定員増と大学の地方移転、奨学金返還支援制度の拡充、より働きたい方を後押しする雇用環境の見直しなど
挑戦5 地方の成長を支えるインフラ整備を加速
高速道路の南予延伸・4車線化、九州との国土軸をつなぐ大洲・八幡浜自動車道や基幹道路(国道33号・378号線など)の整備、JR予土線はじめ地方鉄道の活性化など
挑戦6 地域の医療・介護・福祉の現場を守る
医療・介護・福祉人材の処遇改善、地方の医師・看護師確保対策、創薬力強化・医薬品安定供給、生涯を通じた国民皆歯科検診、負担能力に応じた安心・納得の社会保障制度へなど
挑戦7 「シン・地方創生」で少子化・人口減少を克服
「人口戦略」の策定、企業・大学・税源などの東京一極集中の是正、省庁の地方移転、電力供給地である地方への産業集積、二地域居住の推進、自動運転・遠隔医療の普及など
挑戦8 「強い外交・安全保障」で国益を守り抜く
「新たな戦い」にも対応できる防衛力の抜本的強化、日米同盟のさらなる深化、同志国との連携拡大、自衛官の処遇改善、首脳同士の対話を含め拉致問題の解決へ全力など