責任ある積極財政で強く豊かな日本を
3年以上にわたって責任ある積極財政議連で政策実現に取り組んできました。コストプッシュ型インフレからデマンドプル型に移行するまでは国による財政出動が必要。経済成長こそ課題解決の道です。
物価高対策に奔走
ガソリン・軽油減税、電気・ガス料金への支援、地方交付金の増額、公的病院等への支援、米不足に対する備蓄米の活用等に取り組みましたが、現場での不足感に対し引き続き取り組みます。
国土強靭化をさらに加速
これまで8年にわたって国土強靭化に取り組みましたが、能登半島地震等まだまだ対策が必要。今後5年で20兆円超の事業費で必要な対策を実施。地元では水門、防潮堤、治山治水等に取り組みます。
教育・子育て支援の転換点
いわゆる高校無償化で予想される公立高校の定員減。少子化も踏まえた高校再編が避けられません。社会はDX、AI等理系の基礎知識が必然であり、文系理系を区別しない文理融合教育を目指します。
外交・安全保障の重要性が高まる
外務大臣政務官として活動し、グローバルサウスと呼ばれる国々の存在が大きくなっていることを実感。世界が複雑化する中で、一国でも多くの理解を得て、多国化主義で日本の安全を守り抜きます。
富士川地区の市民力をモデルに
地域公共交通対策に独自の取り組みを行い、全国から注目を集めています。
富士山を世界のおあがれに
もっと多くの方々に富士宮からの富士山を世界に誇れるような、日本一の景観にしていきたい。
清水港に新たな魅力
新興津地区を延伸した大型パルプ施設を含め国際港としての利便性をさらに高めます。